Excel

ワークシート操作
カーソル移動
範囲選択

キー操作 対応動作
Ctrl + Space 選択範囲を列全体に拡張する。
Shift + Space 選択範囲を行全体に拡張する。
Ctrl + A カーソル位置がデータ範囲内の場合、一度目の操作では該当するデータ範囲を選択し、二度目の操作でワークシート全体を選択する。カーソル位置が入力データ範囲外の場合、ワークシート全体を選択する。
Ctrl + Shift + Space
Shift + BackSpace 範囲の選択を解除し、アクティブ セルだけを選択する。
Ctrl + 6 オブジェクトの表示、非表示、および位置のみの表示を切り替える。
Ctrl + Shift + * アクティブ セル領域 (アクティブ セルを含み、空白の行と列で囲まれているデータ領域) を選択する。ピボットテーブル レポートで、ピボットテーブル レポート全体を選択します。
Ctrl + / アクティブ セルを含む配列?(配列 : 複数の結果を返す数式や、行および列範囲に入力された引数をまとめて処理する数式に使用される。配列範囲では、共通の数式が使用されます。配列定数は、引数として使用される定数の集まりです。)を選択する。
Ctrl + Shift + O コメントを含むセルをすべて選択する。
Ctrl + \ 選択された行で、アクティブ セルの値に値が一致しないセルを選択する。
Ctrl + Shift + | 選択された列で、アクティブ セルの値に値が一致しないセルを選択する。
Ctrl + [ 選択範囲で数式によって直接参照されているセルをすべて選択する。
Ctrl + Shift + { 選択範囲で数式によって直接的または間接的に参照されているセルをすべて選択する。
Ctrl + ] アクティブ セルを直接参照している数式を含むセルを選択する。
Ctrl + Shift + } アクティブ セルを直接的または間接的に参照している数式を含むセルを選択する。
Alt + ; 選択範囲で表示されているセルを選択する。