『砂鶴の巫女』季澪

ホウライの小国、砂鶴の巫女。

その身に4大精霊の加護を受けるが故に多様の傷なら瞬く間に自然回復してしまう。幼き頃はそれ故に迫害され三将の蛍楼と共に諸国を放浪していたが砂鶴にて受け入れられ定住する。
共に旅をしていた経緯から蛍楼に非常になついている。
皇女の鈴藍と三将の深音とは兄弟弟子(?)のような関係であることも手伝って大の仲良しであり、二人にとってよき姉のような存在である。

奥義『巫女舞』は舞を舞うような華麗な動きで流れるような連撃を放つ技。